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2009年5月

夙川(しゅくがわ)アトム ・金鳥のCM

出た、天才。

http://www.youtube.com/watch?v=xHcM4AOuGRY

この人を起用した金鳥も相当イカシている。

ゴキブリというこのワード自体が、

とても嫌悪感を感じていた。

正直このブログに載せること自体も気がひける。

モザイク入れたいくらいだ。

しかし、このアトムを起用して、

ブリゴキと言わしたことで、

嫌悪感はまったくなくなった。

むしろ、ブリゴキのCMで笑ってしまうのだから、

金鳥のCM担当は相当頭が良い。

天才だろう。

そして、このアトム。

随分前からあらびき団に出ていて、

面白い奴だと思っていたが、

ここにきてCM起用という、大仕事。

良かったねアトム。

がっつり儲けたじゃん。

面白いネタは、継続していると報われるね。

アトムは面白いよ。

もっと評価高くても良いと思う。

アトムに敬意を表して、

このyou tubeをどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=Xj8L8-x_G28

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霊的真理はいずこへ。

昨日5月30日のオーラを見て、

霊的真理は、一体どこへ行ってしまったのか、

そう思ってしまった。

月一の二時間枠に変わった第一回目として、

期待することなく見ていたが、

あまりも酷い内容に、がっかりした。

高額ギャラ二人を抱える番組としては、

二時間モノ月一にしたほうが、楽だ。

もちろん編集も。

しかし、内容はあまりにも薄っぺらかった。

石田純一に対しても、

江原さんは殆どなにも言わないし。

言ってもテレビだから編集されるというような、

そんな匂いがぷんぷんして、

深夜の頃のような、

核心を突く話など、もうぱったりとなくなった。

大体が、番宣や舞台宣伝などを兼ねた、

つまらないゲストのトーク番組になってしまった。

メインが終わったと思ったら、

次のコーナーは神楽坂を紹介する番組。

ひどすぎた。

まず、江原さんは、ご自身の著書でも、

さんざん、物質的生き方はいけないと言っている。

さんざん、物質的生き方から卒業しなければいけないと、

言っているにもかかわらず、

江原さんときたら、

自分で自分の帯を選びだしたり、

食事の後に、さらにあんまんに飛びついたりと、

もろ物質的生き方をテレビで公開していた。

いや、江原さんだって人間だ。

決して神様ではない。

そんなことはわかっている。

でも、

一回自分の著書やテレビで、

霊的真理を説く、

それが自分の使命だと公言しているのだから、

プライベートは何をしていても構わないが、

テレビの前だけは、

慎んだ方がいい。

良い帯があったとしても、

そんなものは今選ぶことではない。

国分に、こういう着物がありますよとか、

紹介を上手にしていけばいい。

自分のものを買おうなんてテレビで言わないで、

国分の為に着物から帯から下駄から、

すべて一式婚約祝いとして選んであげるコーナーでも、

良いではないか。

それを、何を自分の帯を選んでいるだ。

しかも、一度ウナギを食べた後に、

別腹とか言って、大きなあんまんを頬張る姿。

欲の塊ですか。

食いしん坊なのは見てわかりますよ。

しかし、

江原さんだからこそ、

そこは売りにしてはいけないのです。

そのキャラは石ちゃんとかに任せておけばいい訳で、

あくまで、

霊的真理を伝えるというオーラの泉という番組なのだから、

物質に囚われてはいけないと思うのです。

北朝鮮でも、

アフリカでも、

毎日を飢餓で苦しんで死んでいく人々がいるわけです。

それをなんですか。

高級なうなぎを食べた後に、また食事に食いつくという行為は。

食への冒涜ですよ。

私が言いたいのは、

霊的真理を一度でも説くと決めたからには、

またそれを職業としているからには、

それを実行していかなくては意味がないということです。

江原さんだからこそ、

影響力があるからこそ、

そこで、真摯な態度で臨まなくてはいけないのに、

欲にまみれて、

欲にのまれていては、

話にならないのですよ。

私は江原さんが好きですから、

有能な霊能の持ち主だと思いますし、

社会への貢献もしていると思います。

立場上、とても大変な立場だと思います。

しかし、それを選んだのは、

誰でもない、

御自身なのですから、

やるからには、

きちんと最後までやりとおさなければいけないと思うのです。

それが霊的真理を説いていく者の使命だと思うのです。

それが嫌で、

できないのであれば、

スピリチュアルカウンセラーという肩書は、

もうつけるべきではないでしょう。

江原さんはテレビという低級霊の温床の場に、

随分長いこといますから、

最初のころとは違い、だいぶ波長が下がった気がします。

残念です。

長いものには巻かれろ精神が見えます。

それでも、なお、

霊的真理を普及させる江原さんは応援したいですし、

大変なお仕事に頭下がる思いです。

だからこそ、

却下照顧。

私自身も、

偉そうなことは言えない、

そうあらねばならないと思う次第です。

そして国分。

いつになった君は、

敬語が話せるようになるのだ。

それを誰か注意してあげたらと思います。

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癪に障る

昨日金スマで、

辰吉のことをやっていたのだが、

昔から私は辰吉が大嫌いで、

亀田を見ているようでした。

まあ、別に辰吉はどうでもよいとして、

そのVTRを見ているベッキーが泣いている訳です。

意味わからん。

どこで泣けるのか。

どこも泣ける要素なんてないわけで。

そういうところが、

癪に障る訳なんですよ。

はい、そこで、

この癪に障るという漢字がわからずに、

調べました。

すると語源まで出てきたので、

勉強になりました。

ベッキー、ありがとう。

あんたのそういうむかつくところのお陰で、

またひとつ賢くなったよ。

「癪に障るの」

癪に障るの「癪」は、胸や腹のあたりが急に痙攣して激痛が走ることで「さしこみ」のこと。

腹が立った時には胸や腹が痛むことから、「癪に障る」と言うようになった。

「癪に障る」は、「癪に触る」「しゃくに触る」と表記されることがある。

「障る」と「触る」は同源ではあるが、「癪」は体の部位のように触れられるものではなく、「癪」という病気になることを表しているので、この場合「触る」と書くのは間違いである。

「積」に「病垂れ」で「癪」と書くのは和製漢字で、辛苦が積もって起こる病という意味から作られた。

「癪」を「しゃく」と読むのは、「積」を呉音で「しゃく」と読むからである。

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2009・夏場所を振り返って

今回はとても盛り上がりました。

優勝ラインが14勝というのが、

とても面白かった理由だったのではないでしょうか。

垣添関も勝ち越し、

武州山関も勝ち越し、

高見盛関も勝ち越し、

豊真将関、涙の一勝も良し、

そして日馬富士関優勝と。

とても楽しい時間が過ごせました。

12日目を見に行きましたが、

やはり生で見るというのは、

一味も二味も違うものです。

できれば、

12,13,14,15日目と行きたかったですが、

働かないと生きていけないので、

いつかそんな日が来たらと思っています。

しかし、

千代大海の13日目。

琴光喜戦の叩き込み。

あんなんでいいんですかね?

解説では舞の海が、千代大海なら許せるなどと、

わけのわからないコメントを出していましたが、

私が違うと思います。

どんな理由があれ、

自分が角番だからと言って、

勝ちたいために変わるなんていうのは、

恥中の恥です。

たとえ負けて、

大関陥落したとしても、

いいじゃないですか。

出島にしても、

雅山にしても、

一生懸命とっているではないですか。

自分が大関という地位にしがみついていたいだけで、

最低の変化。

早く引退してください。

逆に、

日馬富士の変化を、

みんなが揃って叩いているが、

それこそ違うと思う。

全く世の中馬鹿ばかりで、

全く相撲というものがわかっとらん。

日馬富士は幕内最軽量ですよ。

最軽量の力士が勝つために、

なぜ変わっていけないのですか。

相撲のルールに違反していないでしょ。

確かに真っ向勝負というのが彼の売りだが、

小さい力士は、そこで変化を見せておくことで、

さらに相撲に広がりが出るんですよ。

相手も、こいつ変わるかもしれないという、

心の迷いを誘う訳です。

でかい力士が変わるのは問題外。

ましてや、押し相撲の千代大海が変わるのなんて、

アホ丸出しですよ。

小さい力士は、飛んでも跳ねても、

どんなことでもしないと勝てないのが、

大型化している現在の相撲状況です。

だから、

日馬富士よ、

そんなに落ち込むな。

悪く言う奴は相撲のわかっとらん奴らだ。

ブログで相当へこんでいたが、

また日馬富士のブログに相当ひどい書き込みをしている人が、

多かったが、

気にするな。

あなたは素晴らしい優勝力士に間違いはない。

また、

東関親方引退ということで、

高見盛も頑張りました。

「自分を信じてくれる人の為に頑張った」

と、高見盛は言っていたが、

彼こそ、まさしく変わらず突っ込む偉い力士だ。

親方の、

「勝ち負けにこだわらず、

良い相撲を取れ」という教えを、

いつまでも守りぬいている高見盛は、

本物の人気力士だ。

相撲界の老廃物と言われる千代大海とは大違い。

垣添も闘志満々で、

ちっちゃい体でよく頑張った。

こういう人間臭い力士はとても好きだ。

林家ぺーも異常なほど応援していた。

西から見ていた私には、

東の林家が異常にむかついて見えた。

あいつマナー悪いんだよ。

席を立つな。

まあいい。

そして今場所は何よりも、

豊真将の涙の一勝だ。

北の富士さんも解説に声を詰まらせていたが、

私も見ながら眼がしらが熱くなりました。

ああいう男なんだよ豊真将関は。

惚れ直したぜ幕末の志士。

そんなわけで、

今場所はとても面白かったです。

立浪親方はいつにもまして、

男前でした。

また、来場所はもちろん、

九月の両国が楽しみです。

お相撲さんのみなさん、

おつかれさまでした。

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豊真将関、あんたが敢闘賞だ。

千秋楽、

勝ち名乗りを受けている時、

彼は目を拭った。

1勝14敗の男に、

観客は盛大な拍手を贈った。

そのシーンを見て、

まだ日本も捨てたもんじゃないと、

そう、思えた。

豊真将は派手な力士ではない。

どちらかというと地味だ。

しかし、なぜ人気があるのか。

土俵入りの際にも、

彼には惜しみない拍手が贈られる。

私が豊真将を大好きな理由は、

武士だからだ。

勝っても負けても、

綺麗な礼をきちんとし、

決していい訳をせずに、

痛いもかゆいも言わずに、

幕末の志士は正攻法で闘い続ける。

その姿に惚れるのだ。

観客もわかっている。

決して逃げない男の姿を。

1勝もしていない男に、

土俵入りで惜しみない拍手を贈る。

日本人ではないか。

それこそ日本人のすることだ。

きっと欧米では、

ブーイングなどが飛ぶのだろう。

野蛮人の考えることはそんなものだ。

日本人は彼の相撲道に拍手を贈った。

1勝14敗。

勝ち名乗りを受ける彼の眼には、

きらりと光るものが見えた。

風呂場には泣き崩れるように入って行ったという。

人間らしいではないか。

きっと、

「自分みたいな、

全く勝てていない力士に、

こんなにも拍手を贈ってくれて」

そういう想いが、

彼に涙を贈ったのだろう。

いい、涙じゃないか。

豊真将関、

あなたこそ本当の、

敢闘賞だ。

きっと長いトンネルだったろう。

よく、辛抱した。

頑張ったね、

豊真将関。

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2009年夏場所12日目

朝早くから行こうと思っていたのだが、

前日以上に仕事が遅くなり、

朝起きれず、

国技館に10時ころ着く。

今回も西側。

テレビには映らない席。

まだほとんど人もいず、

静かにビールで観戦する。

最近思うのだが、

二段三段目くらいで、

だいたいこの力士がどれだけ上がるか、

見当がつくということがわかった。

そして、三段の後半にもなると、

ようやく相撲らしくなってくるのだと思うようになった。

力士は、はじめから力士っぽいのかと思うと、

そうでもない。

お前、だいじょうぶかよ、というヘナヘナしたやつや、

ぼへーっとした、アホみたいな顔の奴らが、

下には結構いる。

しまりのない顔。

当然、そういう奴らは上がるはずがない。

館内を見渡すと、

常連たちが結構来ていた。

あいかわらず、ずうずうしい下品なやつらばかりだ。

平気で、下の砂かむりの席とかに陣取っている。

明らかにお前の席ではないはずだ。

気持ち悪い一眼レフを片手に、

見ている。

女が多い。

デブ専というやつだ。

気持ちが悪い。

応援もそういう奴らは酷い。

平気で悪口を大声で言ったり、

名前を連呼しまくったりと。

結構、人がいない分だけそいつらが目立つ。

まあ、いい。

私は私なりの時間を過ごそう。

日馬富士弁当にしてみた。

まあまあだった。

ビールが何本か進むと、

もう十両土俵入りとなった。

早いものだ。

こうなると、下の方でずうずうしく座っている奴らが、

注意されふてくされながら上がってくる。

大体が二回のいす席の奴らなんだが、

そいつらも常連、

どこが空いているのかをすぐ見つける。

私の斜め前のマス席に当たり前に土足で座る。

嫌な奴らだ。

平日は、満員御礼ということはないから、

結構どこでも座れるのだ。

私は自分の席以外に座るのがいやだから、

そういうことはしないが、

結構みんな適当に座っている。

十両になると、私の両隣が埋まった。

左は熟年夫婦。

右はだっさい二〇代半ばのカップル。

男がおどおどしていて、女がブスケバイ。

私は自分の世界で相撲を楽しんでいた。

しかし、前回もそうだったが、

相撲を知らない奴らに限って、

解説したがるんだわ。

もう死んでくれ本当に。

家で見ているのではないのだから、

でかい声で、勝手に嘘解説するなよ。

気持ち悪い解説が、

両側から聞こえてくる。

左の夫婦は、

ばばあが、

「ありゃりゃ、ありゃりゃ」、ずっとうるさい。

じじいが、的の外れた解説をずっとしている。

本当にむかつく。

右隣のキモ悪カップルは、

男の方が、声も出ないくせに、

応援し始めた。

全然声出てない。

彼女にいいとこ見せようか雰囲気がでまくり。

幕内に入ってきた。

幕内も半ばになると、

右の男は、もう、顔が真っ赤。

随分飲んだのだろうか、

さっきまでおどおどしていたのが、

酒が入ったせいで、

超態度と声がでかくなって、

顔真っ赤で叫びまくる。

「ちよたいか~い!」

お前が応援したからには、

絶対に負けるだろうと思っていたら、

負けてやんの。

ざまあみろ。

後半戦になると、

もう右の男はべろべろ。

朝青龍の時には、

ばかみたくアホ青龍のこと応援してやんの。

死んでいいよほんとに。

相撲見にきて、

顔真っ赤にして酔っ払っている奴らが、

見渡すと結構いる。

本当に迷惑だ。

家で見ろよそういう奴らは。

酒弱いなら飲むなよそんなに。

絶対そんなに相撲好きじゃないんだよな。

だからそんなに飲んじゃうんだよ。

あ~あ、いやだいやだ。

酔っ払いが結構いるから、マナーも結構後半は悪くなる。

私は幕内に入ったら飲まない。

真剣に見れなくなるからだ。

酒で相撲がつまらなくなる。

さてさて、両側のエセファンはほうっておいて、

テレビにはあまり映っていなかったが、

東側にピンクのアホ二人が今日も来ていた。

林家ペーパーだ。

観戦マナーは超悪かった。

興奮すると立ち上がったりしていて、

後ろの人に迷惑かけていた。

私は西側だから、

奴やがやたらに良く見えて、

「どうしようもねえなあと思って見ていた。」

さて、ようやく相撲内容。

結果、面白かった。

ひいき力士が結構負けてしまったが、

良い相撲が多かったから、

満足している。

一番は、

垣添、山本山戦だろうか。

まっすぐにぶつかった垣添は、

最後、自分が勝ったのか負けたのか、

わからないようだった。

ああいう、小さい力士が、

でかい相手に、まっすぐぶつかるのは、

見ていて気持ちがいい。

垣添が勝った瞬間に、

林家は立ち上がり、超興奮していた。

館内は山本山ばかりの声援が多かった中、

ペーはかなり目立っていた。

私も垣添を応援していたから、

かなり嬉しかったが、

そこで立ちあがってしまってはマナー違反だ。

でも、お前が垣添を応援したのは褒めてやる。

今回のマナー違反はしょうがねえ、許してやるか。

今度やったら、許さん。

いつも向正面にオリンピックじじいがいるが、

あいつのマナーも超許せん。

扇を後ろの人の迷惑も考えずに、

大きく持ち上げあおぐ。

テレビで見ていてもムカツク。

相撲好きという奴らは結構いるが、

神事ということや、

相撲道がわかっているファンというのは、

本当に少ないものだ。

最後の弓取り式も終わるまで立ち上がるなという、

放送が流れているにも関わらず、

多くの人が、立ちあがり帰り始める。

これから全員出入り禁止。

守らなかった奴罰金。

それぐらいすりゃいいんだよ。

まあいい。

アホ青龍が負けたら、

思いっきり座布団投げてやろうと思って、

待っていたのに、

くそっ、

投げられなかった。

すると、

目の前にいたサラリーマンも超悔しがって、

その座布団を下に叩きつけてた。

同志よ。

気持はよくわかるぜおやじ。

今回アホ青龍の声援が結構多いことに、

驚いた。

ここまで日本が腐敗していることに気づいた。

相撲を見に行くと、

やはりテレビとは全然違うことにいつも気づく。

家に帰って来てビデオを見たが、

やはり気迫が伝わってこない。

その場にいると、

やはり気迫や熱気というものがかなり違うものだ。

それをいつも感じる。

本物の相撲道好きの人たちが、

一人でも増えてくれたらと思う。

マナーを持って、見てほしいものだ。

座布団投げを禁止することは絶対にない。

それはむかしからの文化だからだ。

そんな訳で、家から一時間以内で車でついた。

近い、両国。

また九月も見に行くとしよう。

そうそう、思いだした。

これを書かなくては。

やい、安芸の島!

千田川親方!

人が相撲カードにサインをもらった時に、

めんどくさそうに、他と話ししながら、

一切顔も見ずに書きやがって!

大体、ファンを大事にお前らがしないから、

力士がいばり腐るんだよ。

安芸の島よ、がっかりだ。

お前はもっと情に厚いやつだと思っていたのに。

なんて薄情なやつなんだ。

大っきらいになったぜ。

それにくらべ、

やくざな親方北の富士。

なんだかシャレた白いシャツ着て、

カッコ良かったよ。

握手してもらったけど、

気さくでいい人だった。

顔はおっかなく、

解説はいや味が多いが間違ったことを言わない人だ。

感じのイイ人だった。

ああ、面白かった。

今日は仕事が終わったら

家でビデオで見るとしよう。

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豊真将よ、すまんかった。

昨日は、私の応援が足りなかった。

すまんかった、豊真将。

今日は何とか、勝てると良いが、

まあ、いいじゃないか、

人生こんなときもあるさ。

頑張れよ。

応援してるぞ。

昨日の相撲観戦ブログは、

また後ほどゆっくりと。

p.s.北の富士に握手してもらった。

結構きさくないい人だった。

顔はやくざだったが。

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豊真将よ、明日は大丈夫だ。

まさかの11連敗。

いやいや、

生きてりゃそういうこともあるさ。

そういうとんでもないくらいの連敗を、

したことのある力士の方が、

私は好きだ。

味が出る。

大丈夫だ豊真将。

明日は俺様が応援に行くから、

必ず勝つ。

安心して、寝なさい。

さーて、明日は両国だ。

楽しみだ。

寝れないかも興奮して。

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相撲らしい相撲・人間らしい力士・垣添関

私は好きなんだ。

人間らしい力士。

相撲らしい相撲。

闘志あふれるその姿。

今日は、本当に悔しがっていたが、

私は、そういう死ぬ気でぶつかるような相撲が好きだ。

負けてもへらへら笑っているような若い力士が多い中、

本当に悔しいと思える相撲を取る垣添関が好きだ。

30過ぎて、

なおさら好きになった。

辞めるなよ。

頑張れ!

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日本の選挙

選挙という映画が、

どこかのなんとかでなんとかという賞を取ったらしいが、

そこに出ていた自民党公認山内和彦(40歳)、

ホント、恥ずかしくないのかね。

自分が馬鹿にされている映画なのに、

喜んじゃって。

あそこまでいくと、

おめでたい馬鹿は死ねない馬鹿と同じだと、

つくづく思う。

今、埼玉では選挙活動まっさかりで、

何やら市長選挙だとかなんだとか。

しかし、本当にこの日本の選挙活動というのは、

頭おかしいとしか言いようがない。

何なんでしょうか。

右翼団体の街宣カーと変わりないですよ。

でっかな音で、

朝っぱらから人の迷惑顧みず、

自分の名前と政党の名前を、

ただひたすら連呼しまくる。

テロですよテロ。

夜働いている人もいるだろうし、

病気で寝ている人もいるだろうし、

朝昼晩おかまいなしに、叫びまくる。

頭おかしいわ。

握手求めて走り回ったり、

一体何をしているのか。

一切の街頭選挙活動を禁止する。

政策内容と自己紹介は、

テレビやラジオ・手紙を通して、

有権者に伝える。

その枠もすべて平等に与える。

これこそ本当の平等。

企業献金一切禁止。

選挙活動に使える費用の上限を決める。

日本の選挙活動を見ていると、

馬鹿な国民が、

馬鹿な代表を選ぶのだから、

こりゃまた、

どうでもいい政治が始まる。

企業献金一切禁止。

街頭演説一切禁止。

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豊真将よ、どうした!

大好きで、

期待している分だけに、

愛情を持って、言いたい。

どうした、豊真将。

完全に弱気な相撲になっちまっている。

そんなんじゃ、武士とは程遠いぞ。

とにかく、稽古して、

気持ちで負けてはだめだ。

頑張れよ。

12日目見に行くから、

絶対にその日だけは負けるなよ。

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新型インフルエンザ・共働きの家

ああ、めんどくさい。

共働きの家が、

小学生の子供たちを、

変わりばんこに面倒を見あっているという、

ニュースが流れた。

要するに、

共働きだから、

日中家にいないため、

5家族くらいで変わり番に面倒を見ているという。

ああ、そういうの超面倒くさい。

やりたくないのに、断れなかった家、

あるだろうな。

まず、

感染防止目的で、

休校しているのに、

子供たち集めちゃだめだろ。

接触しては、だめなんだよ。

何にもわかっていない。

たぶん塾とかも行かせているんだろうな。

塾は休校ではないだろうからな。

世の中、

何もわかっていない人ばかりで、

ああ、

面倒くさい。

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高知・白バイ事件・冤罪

昼にテレビをつけたら、

バスの運転手さんと家族の苦悩と苦労が、

ありありと映し出されていて、

もう、見ていて、

一体警察とは何なのか、

そして、

どうしてもこの人を助けたいと思った。

明らかな冤罪。

証拠捏造。

誰がどう見ても、

冤罪にも関わらず、

最高裁でも棄却。

警察という悪魔が、

国家権力という悪魔が、

人の人生をめちゃくちゃにする、

正義の味方でもなんでもない、

ただ欲の塊に制服を着て威張っている団体、

全員一回死んでみればいい。

このバスの運転手さんと、

そのご家族の人生を、

よくもまあ、めちゃくちゃに高知県警はしたものだ。

悪魔と簡単に言うのも腹立たしいくらい、

極悪人の集団だ。

制服着た悪魔だ。

どうにかして、

この運転手さんを助けたいと思う。

祈ることしかできない自分は、

祈りを捧げよう。

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いとうあさこ

おもしろい。

随分前からずっとおもしろいのに、

最近ようやくおもしろいと言われるようになった。

世の中遅すぎる。

いとうあさこはおもしろい。

あの笑顔。

痛々しい。

あんた最高。

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ポイ捨てしたら

即、終身刑。

いや、本当にね、これくらいしたほうが良いですよ。

もし逮捕されて、収監されると、

税金かかってしまうので、

6畳くらいのせまさに、100人くらいつめて、

食事は水だけで、

一週間に一度だけうまい棒とかね。

タバコの吸い殻や、

缶、

考えられない。

何で外に捨てられるのか。

神様の土地ですよ。

ゴミをゴミ箱に捨てられない人というのは、

たぶん頭が完全にイカレテいる人なんだろう。

猿だって教えればできる。

生爪剥がす刑とかすれば良いですよ。

本当に。

それくらい、罪深いことだというのに、

世の中歩けば、ゴミだらけなわけです。

日本人というのは、

ここまで落ちぶれて、

一体この先どうなるのか。

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暑い

埼玉、

今日は暑かった。

現在この仕事場の気温、

28度2分。

夏日じゃん。

仕事中汗だらだらですよ。

しかし、まだクーラーは早いだろと、

自分に言い聞かせていたものの、

なんだか途中で頭ぼーっとしてきましたわ。

毎年5月に30度近くなることが多いが、

この先、

夏が思いやられる。

ちなみに、

暑いぞ熊谷に昨年出張に行った時に、

完全にカーナビが壊れました。

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ロック葬

清志郎さんのような、

ロック葬。

相当かっこいい。

はっきり言って、

心のこもっていない、

坊主のお経など聞きたくもない。

今の坊主のお経など、

何の役に立つのか。

戒名に何の意味があるのか。

結局金儲け主義の葬儀に、

みんな騙されている。

にも関わらず、

この清志郎さんの

ロック葬。

これこそ、

最高の旅立ちの儀式。

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税金の格差

ETCだけ優遇されているが、

高速代は税金な訳だから、

ETCを設置した人にだけ、

税金が優遇されたことになる。

これはまったく有り得ない政策なのだ。

何かを持っていたら、

その人だけ消費税が1%になったのと、

同じことだ。

ならば逆に設置していない人にも、

優遇処置として、

税金を還付していただきたい。

景気回復が目的ならば、

その還付金で景気回復でもできるだろう。

結局景気回復といううたい文句に、

天下り先のETC会社とクレジット会社とつるんでいるだけだ。

京都議定書を作ったのはどこの国だ?

CO2削減と偉そうなことを言ったのはどこの国だ?

頭の悪い自民党と公明党と官僚と、

踊らされた馬鹿な国民に、

御愁傷様と言ってあげたい。

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鉄工所ラップ

モンスターエンジン西森は、

天才だと思うが、

昨日もまた鉄工所ラップをしていた。

相当笑った。

敬意を表して、

記念すべき第一回目の鉄工所ラップをどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=ftuVJDe9dC0

p.s.アイヒマンスタンダードも、一回目から面白い。

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一人でも

われわれは、

一人でも多くの人に、

手を差しのべなければならない。

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清志郎さん死去

虚空に旅立たれました。

御冥福をお祈り申し上げます。

清志郎との徹子の部屋は、

今思えば痛々しかった。

病気のことは聞かないでくれというのに、

徹子さんは、治った治ったと何度も言うから、

途中から嫌になって、話さなくなりましたものね。

良い音楽は、

生き続ける。

新たなる出発。

清志郎さん、

ありがとうございました。

敬意を表して、この映像をどうぞ。

カリスマ、最高。

http://www.youtube.com/watch?v=k2MuyQkCYUY

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GWということで

私はいつも通りの、日々でございます。

GWと言われましても、

自営業には、まず関係なく、

むしろ客側が休みなので、

商売あがったりというわけです。

しかし、今日は忙しく、

やることがたまっております。

基本的に仕事が嫌だと思ったことは、

ないのですが、

朝起きるのは、辛いです。

そして、人に会うのが私の仕事ですが、

人もそれぞれですから、

苦手な人に会うときは、

気が重いです。

でも、まあ、

仕事が嫌ということは、ありません。

連日、酒は飲むのですが、

ほとんど日本酒です。

つまみなんてものはいりません。

一昨日、部屋に日本酒がないことに気がつきまして、

困った訳です。

見渡すと、いただいたワインが何本かあるわけです。

ワインなんてシャレたものは、

私にはまったくわからないので、

放置していたのですが、

飲んでみようかと。

何年振りかに。

まあ、たいしてうまいもんじゃねえなと思いながら、

二本目に。

すると、二本目は結構うまく、

種類が違うと、当たり前ですが、味も違う訳で。

たまにはワインなんぞもいいものかなと。

しかし、私には似合わないしろもので、

湯呑に酒が、

私のスタイルであります。

それで相撲なんざ見た時には、

たまらないのであります。

5月場所もとりました、両国。

12日目、行ってきます。

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