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2009年3月

身内の死

私は、ばあちゃん子で、

そのばあちゃんが先日死にました。

まだ通夜も葬式もしていないのですが、

いろんなことを考える日々です。

少し、ブログの更新は、

時間がかかるかもしれません。

みなさんも、

生きているうちに、

いろんなことを、

してやってください。

余計なお世話かもしれませんね。

仕事中も、

いろいろ考えるわけです。

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本物の侍とは程遠い侍ジャパン

やはり私は違和感を覚えます。

もちろんイチローが決勝打を打ち、

最後の最後で結果出したことは間違いないのですが、

彼の人間性などを含めて、

なぜそこまで世の人々はイチローを持ち上げるのかが、

わかりません。

あそこまで横柄で、尊大で、ナルシストで、

謙虚とはほど遠い人なのに、

なぜそこまで人々は持ち上げるのだろう。

今日、アッコにおまかせでも、

みんなそろってすごいすごいとおだてている。

そう、和田親分中心にみんなで。

大体、あの番組は、

和田アキ子を持ち上げて、

媚びへつらう番組ですから、

まあ、イチローをおだてて、

媚びへつらう周りのマスコミや選手と、

同じ縮図になっている訳です。

類は類を呼ぶ、ということで、

この言葉ががっちり当てはまるのが、

ムネリンこと川崎クンです。

川崎クンは、イチローを崇拝していますが、

昨日のインタビューで、

「WBCで学んだことはわからない。

野球を辞めた後に分かるんじゃないですか。

今を生きる男なので。」

と、訳わからないコメントを、

まーそれはそれはたいそう格好付けて、

話していましたが、

残念なことに、馬鹿丸出しなコメントだということは、

本人は気づいていないのでしょう。

きっと、

深い言葉を、イチローさんのように、

渋く言えたと思っているのでしょう。

そんな顔でした。

もう、イチローに感化されちゃって、

ああいう師弟関係的な恥ずかしさは、

愚の骨頂。

バカが馬鹿を呼ぶというが、

本当だなと思いました。

イチローが、

あんなに最後、素晴らしいプレーをしたにも関わらず、

「僕は持っていますね。神が降りてきた。」とか、

「先輩をリスペクトしろ!」とか、

そういうことを言ってしまった時点で、

あ~あ、言っちゃったという感じで、

興醒めなわけです。

それを言わなければ、

あんた英雄なのにと。

男は黙っていりゃいいんですよ。

それが侍ですよ。

どこが侍なんだか。

気づいたことがありまして、

イチローは、

アホ青龍と、

織田祐二に似ているんですよ。

バカさ加減が。

裸の大将的なところが。

侍ジャパンについて。

まず、

この侍という言葉がいけなかった。

大体、

原が、全く侍とは程遠い監督ですよ。

ニヤニヤ笑って、

一体何をもって侍なのか。

優勝記者会見の場で、

「スタートしたときには髪の毛が金色だったり、

茶色だったり、

それも自然と黒くなって、長かった髪も短くなった。

侍であるならば、そこに礼儀、礼節というものもあるんだと思って戦ってくれた。」

だって。

本当に、恥ずかしいですわ。

そのどこが侍なんだよ。

どんな髪型しようが色をしていようが、

謙虚に、

死ぬ気で闘うのが侍ですよ。

髪の毛をイチローのように短く黒くしていれば、

侍ですか。

どんなに横柄でも、

敵国を挑発するような発言をしようとも、

それが侍ですか。

はあ~。

原監督の言う侍というのは、

はっきり言って、

目に見えるものだけなんですよ。

礼儀礼節にしても、

目に見えることしか、

大事にしていない。

そんなものは鼻くそ以下ですよ。

本当の武士道というものは、

そんなチンケなところにあるのではない。

魂の奥底から出るものです。

相手をたて、

謙虚に、

命をかけて、

生きることですよ。

原のように短く黒くして、

ダルが打たれたときに、

ニヤニヤ苦笑いするようなものは、

侍とは程遠いわけです。

今の日本国には、

こういう、

本当の意味を履き違えて、

威張っている人が多すぎるのです。

侍ジャパンなどと言って、

侍でも何でもないわけです。

そこが大きく間違っているのです。

私は日本人ですから、

WBCの優勝は、とても興奮しましたし、

楽しかったですよ。

選手のみなさんも頑張ったなあと思います。

しかし、

そのあとにがっかりするのです。

大体が、スポーツ選手というものは、

テレビで話すとボロがでるものです。

教養と社会常識がないから、

ボロが出る訳です。

そこをわきまえて、

謙虚に打ち込んでいれば、かわいいものを、

偉そうにふるまうから、

残念、ということになるのです。

今の世の中は、

勝てば何をしてもいい、

勝てばそれでいい、

強ければいい、

何を言ってもいい、

そんな風潮があります。

日本人の、

本当の美意識があれば、

イチローの態度はおかしいと、

原監督の話していることはおかしいと、

朝青龍は問題外だと、

そう、

言えるはずなのですが、

いやはや、

日本人が、日本人の価値基準を失ったため、

それを自分たちで判断できないように

なっているのだから、

悲しいものです。

本当のことは本当のこと。

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テレビカメラに映りたい人

テレビのニュースの報道にしても、

相撲の向正面の解説の後ろにしても、

WBCのインタビューの後ろにしても、

ズームイン朝の後ろにしても、

とにかく何にしても、

テレビに映りたいと、顔出してくる人って、

一体何を考えているのか?

全国に馬鹿面さらけ出しているだけではないか。

最近では、

相撲でも野球でも、

携帯片手に、

自分の映っている姿を報告されて、

手を振る人たちがいる。

理解できない。

どこまで幼稚なんだろう、

いい大人が。

映ってどうする?という感じです。

良く見かける、

テレビでのその光景に、

うんざりしているのです。

幼稚な国民に、

うんざりします。

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WBC・V2・頑張った選手達

優勝した。

手に汗握るとはこのこと。

振り返ってみると、

楽しかった時間だった。

イチローが最後決めました。

決勝打がイチロー。

あれだけ打てない打てない言われて、

外せだなんだ言われて、

結局最後はいいところ持って行くんですよ。

そういう星回りなんだろうなあ、彼は。

実力がなければ、

できないことですからね。

しかし、

やはりイチロー君、

最後、

本当に余計なコメントを言いました。

「僕は持ってますね。神が降りてきたという感じ。」

言わなければ、カッコ良かったのに、

どうして、そういうことを言っちゃうかな。

言わなければ良かったのに。

本当に残念だ。

最後、やっといいところが来たのに、

残念だ。

なんだか、このイチロー君の姿勢が、

今回の不振のすべてを物語っているような、

気がしましたよ。

WBCが始まる前にも書きましたが、

彼の傲慢さが、命取りになるだろうということです。

彼はとても素晴らしいプレーヤーで、

それは誰もが知るところです。

一流の選手です。

しかし、人間的にどうかと言われると、

疑問符が多々つくのです。

彼のナルシスト的発言は、

やはり自分が一番なんだという、

人を見下した態度をつくってしまいます。

王監督のような超一流選手は、

こういうナルシスト発言は絶対にしないわけです。

謙虚さを持っている人は、

相手をたてることを知っていますから。

イチロー君は、

今回とても苦しんだと、自分でも言っていました。

良い学びになったと思っていました。

しかし、そこであの発言ですから、

結局のところ、

なぜ打てなかったのかは,

テクニックやメンタルの問題で、

片付けてしまうのでしょうか。

打てなかった理由は、

謙虚ではなかったからです。

他の日本選手が死ぬ気で頑張ってきたところに、

俺様イチロー風を吹かせて、

俺はメジャーでナンバーワンだ的な態度が、

出てしまっていたので、

そういうところに、結果がついてまわるものです。

川崎選手はいつも声出して、

頑張っていましたからね、

ツキを持っていました。

片岡選手も、

謙虚に足を鍛えてきた結果、

出れば必ず盗塁成功するわけです。

やはり、

最後は、えばらずに、

謙虚にしなくてはいけないのです。

それでも今回優勝できたのは、

イチロー君の決勝打のおかげです。

そういう意味で、

本当にすごい選手だと思います。

これからは、

威張らずに、

格好付けずに、

頑張ってもらいたいものです。

そして、

原監督。

なぜ、ニヤニヤしているんだろう。

9回同点になった場面でも、

苦笑い浮かべていたけど、

ああいうところが、

気持ち悪い日本人像丸出しなわけですよ。

審判に選手交代に行く際にも、

いつもニヤニヤしてるし、

まったくイエスとしか言えない日本人丸出しですよ。

もっと、毅然とした態度でいてほしいものです。

采配に関しても、

いまいち意味がわからないことが、

結構ありましたが、

まあ、

勝ちましたから、

何も言われないでしょう。

でも、

最後は球児を出してやりたかった。

やはり、餅は餅屋ですから、

クローザーはクローザーに任せた方が、

良いと思うのです。

いくらダルをエースだエースだ言っても、

やはりそこは、球児に任せて良かったのではないかと、

まあ、

勝てたので良いのですが、

心情としては、出してやりたかった。

韓国選手も粘り強かったですが、

やはり、

マウンドに国旗を立てたカルマが、

還ってきたんですな。

そういう下品なことするから、

負けたんですな。

品格の問題。

何はともあれ、

勝てて、

嬉しかったです。

それもこれも、

日本選手やコーチが頑張った結果です。

監督とは言いません。

楽しい思い出ができましたよ。

V2,

おめでとうございます。

見ていてストレスも溜まりましたが、

結果的に、

あー、楽しかった。

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南風

今日は、みなみかぜ。

あったかい。

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発展性の外交的な愛

世の中、

自分のことばっかり、

考えている。

自分がかわいいと言うが、

本当に、

自分のこと、ばっかり考えている。

人のせいにして、

良い人ぶって、

あなたの為だなど言って、

結局は、自分の為。

自分に都合の良いように、

生きている。

排他性の内向的愛よりも、

発展性の外交的愛のほうが、

比べ物にならないくらい、

上だ。

もう少し、

人々は、

他人の気持ちを考えた方が、

良いと思う。

自分ひとりで、

生きているわけではないのだから。

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宇宙飛行士

馬鹿みたい。

全然偉くないし、

全然すごくない。

むしろ、

悪ですよ。

世の中、

なぜあれほどまでに、

宇宙飛行士をおだてるのか。

それを、

栄光のように、

英雄のように扱うのか。

理解できない。

宇宙にどれだけのゴミを散乱し続けていると思っているのか。

スペースシャトルや衛星を打ち上げることで、

どれだけのゴミを宇宙に流していると思っているのか。

宇宙ステーションなど、

ただの軍事基地じゃないですか。

日本人を多く使うようになってきたのも、

アメリカの予算が足りなくなり、

日本人を使うことで、

日本から多額の金を取る目的らしいじゃないですか。

日本人が活躍すればするほど、

日本から金が流れますからね。

たかが、

地球人ですよ。

何を、地球から出ようとしているのですか。

地球人が、

偉そうなことをしてはいけない。

何を、宇宙にまで行って、

ゴミを捨てているのか。

人は死ぬときは死ぬんですよ。

将来、必ず地球だって、

滅びますよ。

それを、

宇宙ステーションは未来の人類の住処となる、

かけ橋だ的な、

大義名分的なことを謳っていますが、

ただ単に、

アメリカの軍事基地じゃないですか。

それに、

今回の任務はとか、

偉そうなことを言っていますが、

地球にいながらにして、

やることは山ほどあります。

バカじゃないの?

宇宙に行くことが、

決して偉いことではない。

すごいことでもない。

たかが人間が、

偉そうにするんじゃない。

宇宙でゴミをまき散らしながら、

よくもまあ、

ぬけぬけと、行けるものだ。

信じられない。

宇宙は、地球人のものですか?

偉そうに。

人間が超えてはいけない領域というものが、

あるのですよ。

そういうのを、

謙虚ではないと言うのです。

宇宙などに行かずに、

するべきことが山ほどあるはずです。

莫大なお金を使って、

それでどれだけの、

人々が生きられると思っているのか。

どれだけの飢餓を救えると思っているのか。

最近の日本人は馬鹿だから、

ちゃらちゃらしたことが大好きで、

宇宙飛行士と聞くと、

とてもすごい人だと思いがちだ。

家で必死になって介護をしている人、

女手一つで、子供を必死に育てている人、

ボランティアなどで、自我没却を実行している人、

道のゴミひとつを、拾いながら歩いている人、

こっちの方が、

何億倍も宇宙飛行士なんていうクソよりもすばらしい。

そういうことに、

もうそろそろ気付かなくてはいけない。

本当のことは、

本当のこと。

真実を見なくてはいけない。

アメリカの言うなり。

メディアの言うなり。

踊らされて、

踊らされて、

それでいいなら、

それでいいんじゃない?

人々の役に立つ仕事をしているふりだけ立派で、

結局は戦争に加担している人ですよ。

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街並みが、

少しずつだが色づいてきた。

ところどころに、

花が咲くようになってきた。

花を見ると、

いよいよ春だと感じる。

花見なんてものは行かないが、

もうすぐ桜の季節だと思うと、

また季節が変わるのだと、

少し、

感傷的になったりしている。

季節が流れる中、

自分が世の中に何ができるであろうか。

少しでも人々の役に立てるような、

仕事をしていきたい。

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下品な応援・朝青龍の黄色い紙の応援

バカ青龍を応援している下品な人。

今回の結びで、

黄色い紙に、

朝青龍と書いた紙を多くの人間が、

ヒラヒラとかざしていた。

今までの相撲観戦で、

絶対になかった光景。

下品この上ない。

アホ青龍を応援する人間は、

非国民だ。

日本文化を踏みにじる欲綱を応援するのだから、

応援している人の品が問われる。

同じ穴のむじな。

今場所、

何度もきっと、この光景を見ることになると思うと、

嫌なため息が出る。

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はるな愛・オーラの泉

率直に、

面白かった。

見終わった後に、

なぜ面白かったのか考えてみた。

そこに出てきたのは、

番組的に成立していたからだと思った。

はるな愛の純粋さが、良かったのだと思う。

ちょっと霊感があるとか言っている芸能人や、

生意気なガキ芸能人や、

ナルシストきもわる芸能人がゲストの時は、

この番組は見れたものではない。

番組として成立していないからだ。

スピリチュアルトーク番組とうたっている、

ただの下世話なバラエティーになってしまうからだ。

しかし、今回のはるな愛の回は、

良かった。

教科書的な内容だったと思う。

それは、はるな愛が、

男でもあり、女でもあり、

両方を持っている、

一人の人間としての回だったからだろう。

純粋さから出てくる、

嫌みの無さが、とても見ていて気持ち良かった。

人間は誰でも、

至らない点ばかりだ。

それをはるな愛は素直に受け止めて、

反省につなげていた。

人は、その連続で良いと思う。

素直さを持っていれば、

いつでも人は向上できるものだ。

しかし、人をうがった眼で見たり、

アドバイスを聞いているふりだったり、

頑固に自分の意見を曲げなかったりと、

素直ではない人間は、決して進化できない。

同じ線の上を、

変わりばえのしない景色の中、

だらだら回っているだけだ。

はるな愛は、純粋にアドバイスを聞いていたし、

反省に活かしていた。

人はそれで良いのだと思う。

その繰り返しが、

自分を成長させるのだと思う。

いじめについてや、

お金の話、

性別の話、

家族の話、

性別を超えた話だったから、

面白かったのだろう。

「蛇の道は蛇」と

美輪さんが言っていたが、

今回も美輪さんの話はわかりやすかった。

まさに蛇の道は蛇から出てくる、

先輩の意見だった。

結論。

ゲストが素直だと、

見ている方も、すんなりと見ることができる。

ゲストがキモワルイと、

内容がめちゃくちゃになる。

今回のはるな愛は、

誰もがあてはまる、

お手本的な内容で、

面白かった。

はるな愛に、

拍手。

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ETC・高速1000円について

まったく意味不明な政策だ。

なぜETCのみが1000円なのか。

このことについて考える。

そもそも扇千景が、

ハイウェイカードを廃止し、

ETCを推進しまくったところから始まる。

ETCの会社・クレジット会社と黒いパイプがある扇は、

とにかく推し進めたかった。

偽造ハイウェイカードをなくすことが大義名分。

無理やりにETCばかりをごり押ししまくり、

結局未だに今の高速料金所も、

ETCレーンがおかしな流れで存在している。

はっきり言って、危険だ。

首都高速などは、

右から左から、無理やり入ろうとするし、

抜けた後の、ETCを使わない一般車との接触が、

非常に危なくなっている。

よく事故にならないなあと日々感じている。

だいたい渋滞緩和目的だとしても、

ETCを設置している車だけ優遇という意味がわからない。

たとえ渋滞したとしても、

一旦停車し手渡しで現金を払う事故を起こさない一般車の方が、

ずっと偉いはずだ。

ETCの車は、やはり結構なスピードで抜けるため、

抜けた後の事故も多い。

一旦停車の一般車は、

自分の時間を削ってまで安全を確保しようとしているのなら、

そちらだって優遇されても良いはずだ。

私はETCなど搭載していない。

くだらない。

正直一旦停車したほうが、

疲れも取れるし、いろいろできる。

しかも、料金所抜けは絶対一般の方が安全だ。

にも関わらず、ETCだけ、優遇される。

アホか。

結局、ETC関連の会社と、

政治家が繋がっているからですよ。

扇のように。

どっさり金もらっているわけですから。

しかも今回、

ETCをつけた車だけ、

1000円て。

1000円て。

じゃあ、今までの料金は何だったんだ?

あんな馬鹿高い金払わせ続けて。

税金で作った道路に、さらに料金とる国日本なんて、

諸外国からはあり得ないことですよ。

あんな馬鹿高い料金をとらなければ、

採算が合わないとさんざん言っていたくせに、

1000円て。

しかも渋滞緩和の目的でETC推進したんでしょ?

1000円でETCの車のせいで渋滞したら、

あんた、

馬鹿丸出しの政策ですよ。

しかも、さんざんエコエコ言いやがってるくせに、

クールビズだなんて言って、半袖のスーツ着ている政治家もいるくせに、

京都決議で、CO2削減を取り決めた国が、

何、車乗りなさいてきなこと言ってるんだよ。

アホかほんとに。

多くのアホな国民が浮かれて車に乗れば、

事故は増えるし、

仕事で車使っている人の迷惑になるし、

CO2なんて出まくるし、

船の会社や、

大型バスの会社はつぶれるだろうし、

一体何考えているんだか。

全く意味わからん。

結局は資本家と政治家が儲かるシステムなんですよ。

ばれないようにニンジンで国民誘って、走らせているんですよ。

それに気付かない国民は、

まったく、情けないね。

全員で、ETC1000円なんて反対するべきだし、

ETC優遇処置もなくすべきだ。

するなら、差別なく、

現金を使う一般車にも優遇をするべきだ。

東京五輪を賛成している馬鹿と一緒ですよ、

こんなことで喜んでいるのは。

結局、国民自ら自分の首自分で絞めているんですよ。

安易な快楽は、

身を滅ぼす。

このブログを読んでいる人は、

東京五輪も、ETC優遇も反対してほしい。

それで職を失う人たちが大勢いることや、

それで医療損害、教育損害が起きることを、

わからなくてはいけない。

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気合

先日、鍼の先生の所へ行ってきた。

これと言って、すごい具合悪いわけではなかったが、

行くと調子が良くなるので、

健康維持を目的に、行ってきた。

ひょんなとこから、

滝行の話になった。

以前、このブログでも書いたが、

私も何度か経験がある。

実は、先生も何度もしていた。

どこでやったかの話になり、

なんと、同じ場所だった。

まあ、関東でやる場所なんていうのは、

決まっていて、

先生も私も、御縁があるという形で。

私も昨年真冬に行ったが、

先生も行っていた。

「どうでした?

寒かったですか?」と、聞いてみた。

するとやはり答えは、

「いや、全く。

寒い熱いは何も感じなかった。」と。

私と一緒だ。

私も、一切震えなかったし、

周りの連中がガタガタ震えている横で、

寒さは感じなかった。

足の裏が冷たいという感覚だけだった。

気合ですよ気合。

そう、先生と話していた。

人間、気合いを入れれば、

大抵のことは出来る。

しかし、多くの場合、

人は自分の全力は出さない。

どこかでセーブしている。

そういうクセがついている人は、

ここ一番という時に、

頼りにならない。

そういうクセがついている人は、

大体話し方や、

目つきを見ていればわかる。

真剣さが足りないというか、

生きることに誠実でないというか。

先生の治療は、

相当、魂がこもっている。

受けてみれば、わかる。

たまに、早くついて、

先生が治療風景を見せてくれたことがあった。

なんだか、人間が治療しているというよりは、

神がかり的な、なんかそんな感じがした。

とにかく、

人間、気合いがあれば、

大抵のことは乗り越えられる。

そういうものだ。

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先日は

随分飲み過ぎて、

二日酔いだなんて情けない。

もう、いつも通りの酒の量に戻りました。

最近は花粉が多く、目がかゆくて困っています。

昨日はWBCの原監督の代打の意味が、

まったくわからず、

岩村をなぜ使っている意味もわからず、

ただただイライラした時間を過ごしました。

絶対に勝てた試合だと思ったのですが、

なんだか日本チームに真剣さが足りない気がしました。

侍ジャパンという言葉が大嫌いです。

侍じゃないから。

死ぬ気じゃないんですよ、全然。

一塁最後まで、何でダッシュしないのだろう。

諦めちゃってるし。

そういうところで、

興ざめですよ。

侍なんて言うなよ。

侍じゃないんだから。

日本人もう少し気づけよ。

本当の、

侍とか、

大和魂とか、

そういう意味を。

まあ、

無理だろうけど。

みんな、何も考えていないからね。

王監督が良かったな。

王監督だったら、もっと応援できたのにな。

その後、

続・夏目友人帳を見て、

ようやく気分が晴れました。

昨日は楽しかった。

夏目を見ると、

心がなんだか、優しくなれますよ。

かんぺいちゃんが、明日ロス到着ですか。

すごいね。

よく頑張ったなあ。

そんなこんなで、

今日は仕事終わりにします。

みなさん、お疲れ様です。

明日も良い日になりますように。

いつも見にいらしてくれているみなさんが、

明日も健康で暮らせますように。

そんなこんなで、

埼玉の夜から、おやすみなさい。

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林家いっ平・ナイスコメントビートたけし

林家の腐った噺家風の奴ら、

そう、

噺家まがいの奴らが、

なんだかたいそう金を使って、

死ぬほどつまらない、いっ平の三平襲名公演を行った。

私の周りには、

落語好きの人たちが、結構多い。

私は小三治さんのファンだ。

車でも良く聴いている。

きっかけは鍼灸の先生にテープを借りてからだ。

先生もかなりの落語好きで、

同じく小三治さんのファンだ。

とにかく、みんな口をそろえて言うのが、

「高座に上がれるような、内容ではない」と言うことだ。

三平だろうが四ペイだろうが、

正蔵だろうがともぞうだろうが、

名前なんて二の次の問題なんですよ。

それ以前の問題で、

落語になっていない、落語を、

まずなんとかしたほうが良い。

というより、

できないのだから、

辞めた方が良い。

残念なことに、

センスが兄弟そろって無いのだから、

もう見ていて、

どうしようもなくなる。

以前、池袋の演芸場で見たのだが、

もう、

誰も笑わない状態。

今なんて、

国技館のチケット、

自分たちで配っているありさま。

なんで落語家が、

自分の落語聞かせるために、

自分でチケット買って、

自分で配っているんだよ。

林家という落語家は、

本当に情けない。

そんな中で、

今回ビートたけしが、とてもナイスなコメントをくれた。

「あなたは金とコネだけで見事に後継者となりました」

ナイス。

きっと、たけしも出たくなかったんだな。

無理やり、頼まれたんだな。

出たくないよな、あんな公演。

痛々しいを通り過ぎて、

残念丸出しだったからね。

まあ、いいや。

こぶといっぺいに何でこんなに時間使っちまったのだろう。

なんだか、それが一番残念になってきた。

なんだか、腹立ってきた。

それもこれも、

全部加護あいが気持ち悪いからということにしておこう。

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アホ青龍、モデル気どりで馬鹿丸出し

アホ青龍、

渋谷ガールズコレクションにて勘違い男炸裂。

珍獣を見にきた客が、

動物園でキャーキャー言っているだけなのに、

まるで自分に黄色い声援が飛んでいるかのように、

錯覚しているアホ青龍。

本当にお前は、

どうしようもない奴以上に、どうしようもない奴。

もう二度と、ファンタも飲まない。

ファンタ側CM裏目に出たこと間違いなし。

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定額給付金

12000円配って、

景気が回復するわけないじゃないですか。

しかも、テレビを見ていて、

あまりにも頭が悪い国民にびっくりした。

もらって、喜んでやんの。ありがたいだって。

自分の税金、還ってきただけじゃないですか。

何を、みなさん、騙されているのか。

お国が、プレゼントしてくれた訳ではないですよ。

自分たちが払った税金が、還ってきているだけですよ。

まるで、お国が、プレゼントしてくれたように喜んじゃって。

しかも、その後、消費税上がるのが条件なんですよ。

アホらしい。

でも、私、もちろんもらいますよ。

でも、無駄な事には、使いませんよ。

無駄なことに使わないと、景気には影響しないのですが、

そんなことはしませんよ、馬鹿らしい。

いつもどおりですよ、いつもどおり。

まあ、とにかく、

くだらないわけですよ。

ほんと、くだらない。

バカバカしい。

本当に馬鹿な、政治家と国民ですよ。

未だに、自民党に投票している人って、

ちょっと頭弱いとしか、言いようがない。

欲まみれ。

ああ、欲まみれ。

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二日酔い・夜、職場にて

なんだか、まだ気持ち悪い。

今夜は飲むのをやめておこう。

ほんと、

二日酔いほど、

自分が馬鹿らしく思うときはないね。

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二日酔い

飲みすぎました。

あ~気持ち悪い。

二日酔いなんていつ以来だろう。

あ~、まったく情けない。

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夏目友人帳

現在、テレビ東京で放送されている、

続・夏目友人帳。

これを毎週楽しみにしている。

you tubeでも見ることができるとわかり、

続の前の、夏目友人帳を見てみた。

http://www.youtube.com/watch?v=c9_ZUEYTX00(第二話)

特にこの二話は好きだ。

続では1話の

http://www.youtube.com/watch?v=w0kpBMbpE5E&feature=relatedが好きだ。

夏目友人帳を見ていると、

なんだかとても切ない気持ちになるのと共に、

時に涙が滲んだり、

にゃんこ先生がとてもかわいく笑ってしまったり、

BGMも好きで、

とてもハマっている。

優しいこのアニメには、

沢山考え深いことが組まれている。

ただのアニメオタクには、

たぶんわかっていないだろう。

宗教学や哲学、

霊的真理をある程度勉強した人には、

本当に面白い内容だ。

「人には出来ないことが多い。

そのくせお前たちはそれを忘れやすい。」

にゃんこ先生が言った言葉だ。

この意味が分かる人が、どれだけいるだろう。

なんでも自分たちでやっていると思っている人間は、

なんてくだらないのだろうといつも思う。

あまりにも非力なくせに、

まるで万物の霊長、王者であるかのようにふるまう。

我々が過信し、

傲慢の限りをつくした結果が、

今の傷ついた地球を産んでしまった。

人はもっと謙虚に生きなくては。

大自然の前で、

我々は非力であり、無力であることを、

もっと知る必要がある。

そうした時、

もっと、人に優しくなれる気がする。

もっと、他の生命に優しくなれる気がする。

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高知白バイ事件・明らかな冤罪・警察の汚さ

先日、

高知白バイ事件で、服役中のバス運転手の訴えが再び不起訴になった。

私には、とてつもない怒りが込み上げてきた。

この事件をご存知の方も多いと思う。

スクールバスと白バイの事故なのだが、

明らかに、警察が作り上げた事件なのだ。

運転手さんは、今だに無実の罪で牢屋にいる。

愚劣極まりない、高知県警の警察は、

その間、鼻歌交じりでシャーシャーと生きているのだ。

この事件を知ったのは、

深夜のドキュメントだった。

見ながら怒りに震えた。

スクールバスに乗っていた学生も、

皆同様に、運転手さんの無実を語っている。

これだけの目撃者がいるにも関わらず、

高知県警は罪を捏造し、

運転手さんを殺人者として逮捕した。

この事件に関連して、

先日紹介した島根の事件も、忘れてはならない。

国会決議すら無視する警察権力、それを許す政治家・政府の責任を問う
島根・主婦ひき逃げ致死事件の真相

比留川洋 著

http://www.honnoizumi.co.jp/cargo/gsearch.cgi

ご興味のある人は、

一度読んでいただきたい。

どれくらい、警察という組織が汚いものかが、

よくわかる。

「昔陸軍、今警察」と、

この本に書いてあるが、

この中に登場する奥さんを殺されたご家族の気持ちは、

この上ない苦しみであろう。

この高知県の白バイ事件も、

決して見逃してはならない。

他人の事件、痛みを、

自分の痛みと思えない人は、

自分が何かに巻き込まれたとき、

絶対に他人から助けてもらうことなどない。

他人の痛みを、自分の痛みと思えない人は、

考えられない人は、

他人から助けられることはない。

みなさんにも、

このような冤罪があって良いのか、

少しでも考えて頂けたら、

世の中が少し、良くなるだろう。

少なくとも、

このブログをいつも見てくれている人たちに、

悪い人はいないと思っている。

少しでも、世の中が良くなってくれるよう、

悪いことは悪いと言えるよう、

頑張っていきましょう。

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