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2008年12月

今年もあとわずかということで

昨日は、11時過ぎまで大掃除をしました。

しかし終わらず、今日も出勤し、

今、ようやく終わろうとしています。

さすがに、肩や腰が痛くなりました。

今年もいろいろありました。

このブログでも偉そうなことを、

勝手に書いてきました。

やはり、思うのですが、

人に対して、

こいつムカツクわ~と思った時は、

その事柄の中に、

過去、もしくは現在の自分を見ているのだなあと思います。

過去の自分の姿であったり、

それを直そうと努力している今の自分の姿であったり、

そう思います。

であるから、

人をどうこう言わずに、

自分の反省材料にすれば、

それでいいんですけどね。

わかっちゃいるんですが、

腹立つことも多いわけで。

そんな訳で、

来年は、割合といたしまして、

腹立つわ~っつう話題を書いた場合、

きちんと良い話題も載せるように努力致します。

しかし、

これは許さんと思ったことは、

きちんと書こうと思います。

だから、何だという感じです。

だからどうしたという感じです。

何をほざいているのだという感じです。

いやあ、大掃除のしすぎで、

おかしくなってきました。

年内に鍼灸の先生のところに行って、

今年最後のメンテナンスをしていただこう。

まだ、時間は未定ですが。

こんなに寒いのに、

掃除しすぎて暑くて、今半袖です。

まあ、そんな情報、

本当にどうでも良いのですが。

今日、時間があったので、

近所の神社に参拝に行ってきました。

天気も良かったので、

とても気持ち良かったです。

やはり神社に行くと、

邪気が祓われる気がします。

一年の感謝を述べてきました。

あと、今年やり残していることは、

家の掃除と、

車の掃除です。

でもあまり無理しないようにしましょう。

体壊したら、

元も子もないですからね。

そうそう、そう言えば、先日、

掃除機かけているとき、

足の小指を思いっきりぶつけたんですよ。

角っこに。

ウッつう感じで声も出ず、

うずくまった瞬間に、

若乃花再婚のことが頭に浮かんだのです。

意味がわからない。

なぜ、花田勝氏なのか。

痛ぇわ、ハナダマサルシだわで、

もう何がなんだかわからなくなり、

ものすごくハナダマサルシがむかついたわけです。

あのニヤニヤした顔が、

なんだかやたらに頭に浮かび、

むかついたんですよ。

勝手に。

小指の爪、真っ黒ですよ。

まったく。

まあ、どうでもいいんですが本当に。

ハナダマサルシ。

ったく。

掃除する前に、なんだかどっかでその情報が、

耳に入ったんだなきっと。

さらに嫌いになったわ。

まあ、

こんなくだらないことを書いている前に、

早く帰ればいいわけです、はい。

あとは、玄関に正月飾りをして、

帰りましょうか。

みなさん、

年末、

事故などおこさないよう、

くれぐれもお気をつけください。

また、風邪などひかれないよう、

心よりお祈り申し上げます。

みなさん、

良い年をお迎えください。

年明けは、5日くらいにPC立ち上げます。

いや、もしかしたら、

3日くらいになるかもしれません。

どちらにしても、

来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

それではみなさん、

良いお年を。

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仕事納め

ということで、

本日はこの後、大掃除でございます。

お昼まで仕事をして、今から大掃除です。

これが、また大変。

考えると少し気がめいりますが、

一年の感謝をこめて、

また心の驕りと埃を払うように、

頑張ります。

みなさんも、大掃除される方は、

頑張りましょう。

それではまた。

あ、

どうなるかわからないので、

先に書いておくとしましょう。

今年一年、お疲れ様でした。

それでは、

良いお年を。

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年賀状

年賀状、昨日書き終わりました。

毎年のことですが、

いつも早めにやっておけば良かったと思い、

雑になってしまう自分を情けなく思うわけです。

年賀状をもらって、

がっかりするのは、

宛名も裏面も全部印刷で、

一言もコメントが無いハガキです。

出さなきゃいいのに。

そう、思います。

そんな、年始の挨拶なんて、

無意味だと思うのです。

私は、一応宛名も裏面も、

手書きで書くようにしています。

仕事関係は、

宛名だけ印刷で、

裏面には一言挨拶を書くようにしています。

できれば、

仕事用も全部宛名を手書きにした方が、

良いに決まっていますが、

毎年追い込まれて書く私の字は、

見るに堪えられないため、

印刷で勘弁してもらうわけです。

宛名も裏面も印刷のみという年賀状が来たら、

みなさんで破りましょう。

いらないということで。

いやいや、

破らなくてもいいですが、

もう、その人に出す必要はないと思うのです。

また、

明らかに適当にめんどくさく書いてきた人のも、

破り捨てます。

いやいや、

破り捨てなくてもいいのですが、

もう書くのは出すのはやめましょう。

紙の無駄です。

そんなわけで、

今年の年賀状は、

少し枚数が減りました。

その分、手書きを心をこめて書きました。

やはり、年始の挨拶、

心をこめて、

書きたいものです。

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風のガーデン・緒形拳さんを偲んで

先日、風のガーデンというドラマが終了した。

内容は、終末期医療を取り上げた、

命について考える内容が含まれた。

倉本 聰の脚本内容をどうこう言うよりも、

緒形さんがガンを患いながら、

死を目前に感じながら、

医者役で末期ガンに取り組む内容に、

とても興味があったのだ。

緒形さんはどのような気持で、

このドラマに臨んだのだろう。

自分がもうわずかの命しかないということを知りながら、

どのような気持で演じていたのだろうか。

しかも内容が、

終末期医療のあり方である。

命について、どう考えていたのだろう。

私は、きっとこのドラマを演じながら、

自分の死を準備していたのではないかと思う。

であるから、

このドラマを撮り終わり、

間もなく旅立ったのではないかと、

そう思うのです。

あまりにも突然の死のように思われましたが、

本人としては、

自分の病気を知っていたらしいですし、

その心構えをしていた結果、

長く患うことなく旅立ったのであろうと。

人は、

死ぬ準備ができないで、

年取る人が多すぎます。

死ぬ間際になって慌てふためきます。

緒形さんのように、

男らしく、

旅立ちたいものです。

緒形さんのご冥福を

お祈り申し上げます。

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男 内藤大助選手

内藤選手は男だ。

有言実行の男。

そして、謙虚。

男だ。

決していばらない。

男だ。

内藤選手は、

ファンが応援してくれるから、

ファンの為に戦うと。

挑戦者は、

家族の為に戦うと。

勝負ありです。

血縁の為に戦う人間より、

ファンの為、大勢の人の為に戦う人間の方が、

戦いの神様は応援してくれるに決まっている。

そして、

トカシキ。

あいつ、あんなに嫌な奴だとは思わなかった。

公開スパーリングの時、

カメラマンにあいさつで笑いを取った内藤選手に向かって、

「タレントじゃない?

第二の人生考えているんじゃないの?」

と、馬鹿みたいに挑発。

まあ、ボクシングにはよくあることですが、

そういうことをしてしまった時点で、

渡嘉敷、お前の負けだ。

男らしくない。

そんな挑発など、

真の男には効く訳がない。

アホたれが。

チンチクリンのお前ごときの挑発など、

屁とも思わんわ。

と、勝手に怒っていた私でしたが、

試合が始まると、

おお、チャンピオン、落ち着いてるなあと。

さすが、

王者の風格。

振り返ってみると、

圧勝。

おめでとうございます、

内藤選手。

34歳だなんて、あんた本当にすげえ。

さすが、国民の期待。

内藤選手は、

憎めない、

人間味溢れる王者だからこそ、

応援していきたい。

いつも謙虚な、

内藤選手は、

真の男である。

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年の瀬

年の瀬ということで。

みなさん、お忙しいようで、

道や店も、混みまくりです。

私は今日も仕事ですが、

年末に近づき、さらに雑用が増える次第です。

世の中メリークリスマスと騒いでいますが、

私は昔からクリスマスが嫌いで。

しかしだからと言って何をしないかというと、

そうでもなくて、

一応、ケーキ買って食べたりするわけですが、

別にこれと言って、うかれることは何一つありません。

イルミネーションをやたらにしている家が、

私の家の近くによくあるのですが、

意味がわかりません。

子供のためなのでしょうか。

植物も熱で傷つくし、

CO2もむだに出しているし、

何しろそんな労力と金があるなら、

もっとほかのことに使えばいいのにと、

そう思ってしまいます。

日本人の多くが、クリスチャンでもないのに、

クリスマスを喜びます。

変な国民です。

でもまあ、怒ることでもないでしょう。

人は人ですから。

でもそんなに浮かれている国民が、

五日経つと、

大みそかだなんだ言って、

108つの鐘とか言って寺に行ったり、

一気に華やかさがなくなるのは、

安易な日本の今を象徴しているかのようです。

落ち着きのない国民は、

すぐに周りに振り回されます。

まあ、そんなことはどうでもよいとして、

今日、出勤する前に、

交通事故が目の前でありました。

自転車との接触事故らしく、

40代くらいの奥さんが座っていました。

青ざめた、30代くらいの女性が車から降り、

警察と話していました。

見ただけで、

お気の毒です、本当に。

この師走に。

どちらがお気の毒かというと、

車の女性のほうです。

本当にやっちまったなあという感じでした。

正直座っていた40代の女は、

大して痛そうではなかったし、

人相もよくなかった。

これから保険金ががっつり入るというような、

顔をしていた。

いやいや、

人をそういう目で見てはいけない。

でも、そんな顔していたし、

なんだかかわいそうに見えなかった。

いわゆる、そういうズルイオーラを、

出していた気がした。

人身事故なんて言ったら、

これから3年は、車の人は大変だろう。

お気の毒だ、本当に。

まあ、そんなことは良いとして、

これからまた仕事だ。

一年の締めくくりですから、

気を引き締めていきたいものです。

どうか、みなさんも、

事故などはお気をつけください。

祈っております。

p.s.

スマップはもうテレビで歌わないでほしいし、

沢尻エリカは、ただのアホだし、

亀田アホちゃんは、コスプレしてんじゃねえよって感じだし、

加勢大周はやっちまったなあっていう感じだし、

加護は、もうテレビに出るんじゃねえっつう感じだし、

さんまはもうしゃべんなっつう感じだし、

イチローはやっぱりナルシスト満載っつう感じだし、

ロッテのバレンタイン監督は男だと思うし、

内藤選手には良い試合を期待しつつ、

仕事にとりかかります。

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筋肉料理研究家・マグマなかやま

先日、レッドカーペットのSPがあった。

総合的にほとんど面白くなかったのだが、

オープニングアクトを飾った、

なかやまきんに君。

ぶっとんだ。

腹抱えて、笑ってしまった。

マグマおにぎりの作り方。

巻きもどして3回くらい見た。

なかやまきんに君。

決して爆笑を取れるような、

芸人ではないと思っていた。

正直アメリカへ行って、何が変わったのかと思っていたが。

ぶっとんだ、

初めて筋肉料理研究家を見たのだが、

超笑った。

昨日のM1より数百倍面白かった。

いや、

内容はクソくだらないですよ。

でも、なんであんなに笑えるんだろう。

間かな?

とにかく、拍手を贈りたい。

あんた、

本当の芸人だよ。

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年の暮れ

忙しい。

この時期は本当に忙しい。

書きたいこともあるのだが、

いつも書けず仕舞いだ。

まあ、いいだろう。

それも縁だ。

みなさん、お忙しいと思いますが、

年の暮、

事故など十分ご注意ください。

つまらない風邪などひかれませんよう、

お祈り申し上げます。

年内、まだ何回かPC触れるだろう。

今日はこれからまた仕事だ。

Mー1の結果を、聞いてしまわぬよう、

注意しながら、夜は帰ろう。

ちなみにM-1のコメントは、

そうだな、

ちょっと何日か後になりますでしょう。

いよいよ決戦。

楽しみです。

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患者様という人たち

医療機関に行くと、

患者様という人たちがいる。

患者様はお客様、神様ですか。

医療という分野で、

患者様はおかしい。

反対にお医者様もおかしいのではないか。

基本的に、

患者様なんて言っている病院や、

治療院には行かない方がいい。

偽物のはずだ。

ちなみに私の行く鍼灸院は、

人間対人間という感じがして、すごくいい。

そういう人が、医療をするべきだと

本当に思う。

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今夜はMーI

非常に楽しみだ。

が、しかし。

今日はずっと仕事だ。

家に着くのは10時過ぎ。

ゆっくり酒を飲みながら、見るとしよう。

キングコングは優勝しないだろう。

昨夜の番組では一般予想が1位だったが、

たぶんないと思う。

もし、1位だったら、

超つまらん。

がんばれ、モンスターエンジン。

がんばれ、U字工事。

がんばれ、ザ・パンチ。

健闘を祈る。

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寒い雨

いやー、寒いわ。

雨も冷たいし。

いやー、寒いわ。

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新幹線0系電車

電車は全然詳しくない。

というかほとんど知らない。

しかし、新幹線0系は知っていた。

昨日ニュースで、

0系新幹線の引退式を放送していた。

0系はかっこいい。

あの丸いフォルムがかわいい。

私の小さい頃、

新幹線と言えば、あの丸い形だった。

今でも、自分が想像する新幹線は、

この0系の丸いフォルムだ。

初めは手作りであの形にしたと聞いた。

なんだか0戦を作った職人さんらしい。

あのフォルムには魂を感じる。

もう見れないのは残念だ。

やたらに顔がぐにゅっと曲がった新幹線ばかりで、

0系のような、なんだかほっとするフォルムの新幹線が、

見えなくなるのが、

本当に残念だ。

0系新幹線さん、

お疲れ様でした。

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真央ちゃんおめでとう。フィギュアスケートというスポーツ。

真央ちゃん、おめでとう。

真央ちゃんの、技術と根性は大したものです。

彼女は、本当にアスリートとして成長したと思いました。

フィギュアスケートというのは、

確かに芸術点もありますが、やはりスポーツとしての

競技なわけで、

それにはどうしても勝つための技術が必要となります。

表現力云々よりも、点数を取れる技を、

いかに繰り出すかが、勝敗のカギです。

しかし、私は、もちろん真央ちゃんはとても大好きなのですが、

芸術としてのスケートを考えた場合、

キムヨナ選手の方が、ずば抜けていると思います。

また、村主選手などは、本当に魂のこもった、

芸術のスケートを見せてくれます。

点数だけを考えると、

やはりスポーツになってしまうので、

点数の高いジャンプなど、技重視になりがちですが、

芸術と考えると、

いかに魂をこめるかだと思います。

フィギュアスケートというスポーツが、

やはり点数勝負なので、

単発でも高い点数の技をだしたほうが勝ちになります。

真央ちゃんは、その点で、

非常にテクニックのある、努力家の、アスリートです。

あそこまでストイックに練習し、

あの年で偉いものです。

キムヨナ選手は、彼女は本当に持って生まれた、

天性と言いましょうか、魂のこもったスケートは、

圧巻です。

今回は地元開催ということで、

悔しい思いをしたでしょうが、

競技と言う世界ですから仕方ありません。

でも、表現力はとても素晴らしかったです。

真央ちゃんは謙虚なところが本当に好感が持てます。

優勝しても、

相手が地元で負けてでの、自分の優勝ですから、

決まった瞬間も、控え目なよろこび方でした。

そういうところが、彼女の素晴らしいところです。

決して悪口など言わない、

謙虚な姿勢は、

純粋な魂を持った、すぐれた選手だと思います。

人相も良いし、

これからがとても楽しみです。

が、

が、

がしかしです!

これで終わればこのブログも良いのですが、

どうしても書きたいことが。

アンドゥーヘモティのことです。

アンドゥーさんは、どうしてああなんでしょう。

はっきり言って、

有言不実行の代名詞みたいなもので、

四回転四回転と、声高に言ってましたが、

結局このざま。

いや、努力したとかそういうことはどうだっていいのですよ。

散々、真央ちゃんなどの悪口を今まで言ってきて、

それでこのザマですよ。

キモ悪ネイルをしていて、

そんなネイルなんざしている暇があるんだったら、

練習しろよ、ヘモティ。

キモイんだよ。

まず、人相がかなり悪くなってきました。

年々悪くなってきている気がします。

アミダババアみたくなってきています。

私が言いたいのは、

真央ちゃんは、常に謙虚でした。

そして決して人のことは悪くいいませんでした。

年下の真央ちゃんが、

礼儀正しいのに、

なんだ貴様は。

ブルンブルン手ばっかり振り回して、

全然、魅了なんざ程遠いスケート。

真央ちゃんの悪口や馬鹿にしたモノマネやっている暇があるなら、

まずお前の性格を直せ。

緊急にだ。

年上なのに情けない。

日本人たるもの、

相手をたて、

相手を称え、

ただ、自分が精進するのみでいいじゃないですか。

その真逆をしてますからねヘモティ。

星野監督とほぼ同類ですわ。

言い訳三昧。

365日中300日泣いてました、だって。

だからどうした?

同情かうつもりですか?

はあ、

結局こういう、具合の悪い文章になってしまうわけです。

年の暮れだと言うのに。

お口直しに、もう一度真央ちゃんのスケートの話をしましょうか。

スケート自体は、まだ、芸術とは程遠いですが、

しかしレベルの高い、誰にも真似できないスケートを

しているのは事実です。

魂を込められるかどうかは、

これからの真央ちゃんの生き方によると思いますが、

これだけは、持って生まれた天性が左右するので、

それを芸術的にスケートで出せるかはわかりませんが、

あの、かわいい真央ちゃんは、

いつまでも応援しようと思います。

謙虚に頑張っている姿というのは、

美しいものです。

謙虚に生きていきたいものです。

勇気をもらいました。

今日はエキシビジョンですか。

仕事で見れませんが、頑張ってください。

キムヨナ選手は、思う存分芸術的なスケートを、

見せてください。

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M-1について

正直今回楽しみだ。

なんだか最近、中だるみ状態と思っていたが、

今回は新しい人が増えて楽しみだ。

モンスターエンジンは、今年一番期待していた。

あらびき団でも、笑わせてもらっていたが、

しかし漫才となるときちんと見たことがない。

あらびきでも、随分と波があるから、

なんとも言えない。

しかし、とても楽しみだ。

U字工事は、大好きな芸人のひと組だ。

関東在住の私としては、

栃木と茨城の関係が、とても面白い。

しかし、それが関東以外で受け入れられるかは、

わからない。

九州の県の関係を我々関東の人間は、

まったく知らないように、

関東以外の人たちにはいまいち伝わりにくいかもしれない。

しかし、

人の良さも手伝ってか、応援したい。

ザ・パンチは、

キャラ勝ちだろう。

つかみの出だしも面白いし、

つっこみも今までにはない形で、

見ていて面白い。

ただ、スタイルがマンネリ化してしまったら、

難しいだろうが、

長い漫才は見たことが無いから楽しみだ。

ナイツについては、

少し変化をつけていかないと、

難しいかもしれない。

体制が形づくられている以上、

それを壊すのは難しいかもしれないが、

同じような内容の言葉遊びだけでは、

優勝はむずかしいだろうが、楽しみなひと組だ。

そして残念なひと組、

キングコング。

全然面白くないし、なんともない。

残念なことに、

自分たちでは優勝候補と思っているらしいが、

それは客観的に見て、無いだろう。

あったとしたら、それは奇跡に近い。

ちっちゃいのがうるさいだけで、

内容が薄っぺらい。

腹立つのが、自分たちは自信がある的なコメント。

せいぜい頑張ってくれ。

笑い飯はどうだろうか。

なんだか、最初の頃のインパクトはもうない。

関東では受け入れられにくいだろう。

幼稚なボケは嫌悪感だけが残る。

頭の悪さよりも賢さが必要だろう。

ほかは、よくわからない。

ノンスタイルもユーチューブで見てみたが、

クスリともしなかったから、なんとも言えない。

でもこればかりは、シンスケの権力、大な世界だから、

少々見ていてすっきりしない感は残るが、

とりあえず、

楽しみは楽しみだ。

まだ21日までは時間がある。

ゆっくり分析してみよう。

いやいや、

暇なわけじゃあ、ないっすよ。

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おもいっきりイイ!!テレビ・みのもんた居眠り事件

2008年12月9日

それは突然起こった。

昼間、テレビを何気なく見ていたら、

何か状況がおかしい。

加藤晴彦と並んで立っている一人の男、

そう、

看板男のみのもんたが、

ふらふらしているのだ。

なんだ?

と思って見ていたら、

完全に立ちながらうとうと居眠りしているのだ。

丸岡キャスターが、裁判所の架空口座の振り込め詐欺の

話を一生懸命しているところ、

みのもんたは、だらーんとした格好になり、

立ちながら完全に寝ているのだ!

それに気づいた、加藤晴彦は、

やばいぞという、顔をし始めた。

そして、笑いをこらえているようにも見えた。

CMまではまだ時間がある。

なんとか眠りをこらえようと、

みのもんたも、自分の顔を触ったり、

手をつねったり、こすったりとやってみるが、

どうも睡魔が抜け出さない。

最後は、

後ろのモニターを見る振りして、

そのモニターに手をかけて眠り始めた。

もちろん、眠さはマックスに。

そのかけた手が、ズズっと落ちてくる。

それを見ていた加藤晴彦が、

こりゃやばいという顔でスタッフを見る。

その間、みのもんた約10分間、

一言も発せず。

ようやくCM.

CM明け、

なんとかみのもんたが話し始めた。

しかも何もなかったかのような面で。

それを見て、

加藤晴彦苦笑い。

こりゃ、大スクープですよ。

みのもんた、

あんた、

それでいいのか。

いや、

いいんだろう。

きっといいんだろう。

みのもんたはそれでいいんだろう。

それでいいなら、

それでいいのだろう。

しかし、

ぶっとんだ生放送だった。

一体、日本中、何人が気づいただろう。

すごい現場を見てしまった。

立ちながらふらふら寝る、司会者。

おそるべし、みのもんた。

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楯山親方・元関脇 玉春日の相撲道

元関脇、玉春日は、私の大好きな力士でもあった。

うまい相撲は、小さい力士でいながら圧巻であった。

先場所の向正面の解説に、楯山親方(元玉春日)が座られたとき、

本当に良い話をしていた。

ますます好きになった。

礼に始まり、

礼に終わる。

まさしく、これが相撲道だ。

今の力士を見ても、

幕の内土俵入りでも、

親方の前を通る際に、

きちんと頭を下げる人間と、

そうでない力士。

取組が終ってからの、

きちんと礼ができない力士。

そんな力士がとても目につく。

強いとか、そういうことは、

相撲道では二の次だ。

まず、礼ができない人間など、

神事を行う資格などない。

相撲取りなどやめてしまいなさい。

勝っても負けても、

きちんとした綺麗なおじぎをすることが、

大切なのだ。

玉春日は、

親方になってからも、

道で礼をする際に、

必ずとまって礼をするという。

玉春日の部屋の弟子たちは、

とても良い師匠に出会えたものだ。

そういう人間性を学べる部屋でなくては、

入っても意味がないのだ。

欲綱、アホ青龍みたいにな部屋に入り、

アホ潮みたいな親方についてしまっては、

これは一貫の終わりなのだ。

この元玉春日、楯山親方という人が、

ここまで素晴らしい人だとは、

恐れ入りました。

こういう人が、相撲界にいなくてはいけないのです。

こういう人の、所作ひとつひとつが、

若い力士に影響を与えるということを、

協会側も、認識しなくてはなりません。

親方衆が、アホばっかりだから、

相撲界が、どうしようもない欲まみれになってしまったのです。

とにかく、楯山親方には、

来場所も、期待しております。

早速、1月場所はチケットを取りました。

会えるかどうかはわかりませんが、

今から楽しみです。

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滝行

滝行に行ってきました。

鍼灸の先生に勧められ、行くことに。

都内某所にて、凍てつく寒さの中、

行をしてきました。

とにかく気合だと先生に言われていたので、

とにかく気合を出しました。

久しぶりの大きな声は、なんだかスカッしました。

先達さんが、きちんとリードしてくれるので、安心でした。

女性も結構いましたが、

高校生くらいの男のたちは、

もう、ガクガクガクガク震えていました。

「大丈夫かな?この子たち」と思っていたのですが、

滝のあとは、みんなすっきりした、

良い顔になっていました。

私はというと、

とにかく気合だと言われていたので、

気合で乗り切りました。

体も震えませんでした。

不思議と滝行のあとは、

体が軽くなりました。

いつもは首がきしむのに、

まったくきしみません。

いわゆる、憑物落としという現象なのでしょうか。

まったく、大自然の力とは、

恐れ入ります。

有難い限りでした。

今度は鍼灸の先生と一緒に行こうと思います。

とにかく、初体験の滝行は、

とても刺激的で、

なおかつ内観ができ、

素晴らしい時間でした。

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